笑えるけど、笑えないこと


 こういう文言も災害行政無線にも用意されていた。
隣の国のトップと遠く離れた国のトップ、それら数人のイザコザに我々が巻き込まれることが現実に、また身近に
なっている。
 イギリスのミュージシャンがこの緊張を察して母国に無断で帰ってしまい。それを楽しみにしていた
フアンや主催者に多大な損害を与えたことは大きくは報道されていない
自分だけは大丈夫と思いながら交通戦争の中に車を運転する「安心バイアス」が
この緊張した国際政治のなかでも、私たちにはある。
真剣に考えれば考えるほど、阿部政治について行ってはいけないと思う。
核爆弾を持っている国が小さい小国に核開発をやめろといっている図式
日本は脅迫する側でなく、平和に解決する、対話を呼びかける側について欲しいものだ。
日本在住のアメリカの軍属、家族が避難訓練までしている。
たぶん、アメリカが戦争しかける前に日本から退去するのだろう。
われわれは逃げるところがないし、逃げて外国に滞在するお金もない。
とりあえずこれは妄想です。「相棒」見過ぎかも、犯罪に動機ありで推考、
森友学園問題、アッキード事件を国民から目をそらさせるためのトランプさんからのプレゼントではないか
韓国の朴大統領は中韓関係の悪化を避けるためサード配備に反対したために辞任させられ(黒幕に)
混乱の中で「サード」配備され、軍事会社は儲けるというシナリオだったのでは
戦争が始まったら、軍事会社はもっと儲かる
30年後、60年後にアメリカの公文書の開示があるかも。


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春だね

hukinotou17.jpg

ふきのとうを見つけた。
すいせんも
「植物と 経済学」テレビ番組のオイコノミアのテーマ

多様性選考」 色々なものに囲まれて幸せになる感覚らしい
毎日同じことの繰り返しでは人生はつまらないと思う心境を経済学として分析
町内会もしかりでは、前例、や楽にすることばかりでは、つまらない活動
役員としてやりがいのないものに感じるのでは
よりよい変化を常に求めていきたい。くりかえしでも去年とは違う色を求めて
計画することは活気につながるのではと考えた。
hanamomo.jpg
解決 「アッキード事件」
自衛隊の日報紛失偽装、現場隊員を軽視しているとしか思えない、隊員の士気が下がる効果がある。
初の核兵器禁止条約つくりに日本が参加しないとは信じられない、お先真っ暗
函館市で、ふるさと納税を反原発訴訟の資金にとはイイネ。
いろんなマスメデア、新聞が現政権へ迎合していくなかで、雑誌「紙の爆弾」や「週刊金曜日」の存在が光る。
もちろんインターネットの速報性はスゴイ。


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水道民営化を考察する

「貧困層は死ね」と言うのか? 水道民営化の悲惨な現実

衝撃的なニュースサイトを見つけてしまった。
貧乏人は水を飲むな。「水道民営化」を推進するIMF、次のターゲットは日本
クリック☝☝      または http://www.mag2.com/p/money/10990
僕も水道事業所勤務していて、水道水の基本料金が高い、。なんとかならないのかと思って仕事していたが
ダム建設の費用の債務返済が組み込まれているという説明でしか市民に応えられなかった。
時の管理課係長が水道料金収入の大幅アップで喜んでいたとき、公共料金として、市民に還元する
べきであり、利益追求はおかしいのではと仲間内で雑談していたのを思い出す。
宮城県も水道民営化など検討し、実行し。
南米の国々のように貧困層が再生産される国にされては大変だと思うネットニュースです。
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羅生門状態

教育勅語を柱に学校運営するとは、「森友学園」
寄付金をもらった、 いやあげていない、 どっちが本当

気になる団体、日米合同委員会はどう指示を出すのだろう。
やはり大事な方を残す、トカゲのしっぽ切りが常套手段かな

民主党政権時、官僚主導をやめさせると言っていたのは、日本の主権も関わっての深い意味があったというのが
最近わかった。
rasyumon.jpg

「羅生門」とは昔の映画で、登場人物が3人とも自分の立場を有利にすべく発言を連ねる内容。
 しかし、森友学園問題はどちらも頑張れとは言えない。。。
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今見ているテレビ番組

韓国ドラマ 「六龍が飛ぶ」
 チョン・ドジュンが策士となって国を変えていくのが柱のようです。

「ヨーコさんの言葉」毎日曜と毎木曜に6分番組
 あまり便利になると人間の絆ができにくくなることを風刺しているのが
 面白い

お笑い芸人のマタヨシの経済番組「オイコノミア」
 マナーとルールの取り上げ方がいい。

「ごちそうさん」朝ドラの再放送
  闇市で商売していて警察に捕まる、主人公が、「何もかも奪って
 死ねというのか」と叫ぶところは感動
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tamiotamio

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還暦はとうに過ぎた。したいことは多いが体力がついていかない
自由に空を飛びまわれるなら、行きたいところはまだまだある

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