憲法の精神



今、見てるテレビは「トットちゃん」
今夜は「相棒」
毎日毎日自衛隊のヘリコプターが飛んでうるさい、アメリカに言われて「オスプレイに慣れさせる」か

11月にトランプが来る日は、いちばん安全な日か
国民には「朝鮮戦争勃発か?」と怖がらせ
紙の爆弾11月号、こいつらのゼニ儲け 任正非氏」は軍需産業は、「何が一番儲かるのか。
はい、戦争の寸止め状態です。 冷戦はどんどん相手より優れた兵器を開発、配備するので
軍需産業はボロ儲け、 実際戦争がはじまると人手不足予算不足で、軍需メーカーの
株価は下がる 軍需産業にとって{戦争はタブー}
 アメリカ経済のために新たな冷戦をつくるのがトランプの使命」 と論じている。
日刊ゲンダイで記事になった6区の自民党候補のスキャンダルもあるし。
 敵基地攻撃を公約にかかげている政党もいるのはなげかわしい
">核兵器禁止条約に署名できる国
外国に軍隊を派遣しない国
再度憲法の精神にたちもどる必要がある。

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日本政治のカラクリの理解のために

知ってはいけない
選挙今後4年間を決めるような大事な権利行使を大切にしよう。
そのために大変参考になります。
アマゾンではベストセラーとなっていました。
 紹介レビュウから
「これは米国公文書を追った労作でもあります。

対米国従属国家と考えられていた日本ですが、追求の結果、
暴かれた正体は、対米軍従属国家という信じがたいものでし
た。

「日米合同委員会」の恐るべき力、裁判権、基地権、指揮権
の「密約」による支配構造など、

日本国憲法9条の前提に、幻の国連軍をきちんと見出している
処も流石です。

現在も連綿と続くこの体制を、「戦後レジーム」ならぬ「朝
鮮戦争レジーム」と看破し、「占領下の戦争協力体制の継続」
であると、見事に断言します。
朝鮮半島情勢がキナ臭い昨今、この「朝鮮戦争レジーム」が
長年待っていた事態となり、本格的に作動することを恐れま
す。」
tuyoki.png

自民党議員の中には戦争を回避する努力もせず、(火に油をそそぐ発言をして)
北朝鮮との戦争もありと考えている方も多いようですが
戦争責任などはとるつもりはあるのでしょうか。
自衛隊員だけでなく、一般市民を犠牲にするかもしれない重大なことなのに
また、原発事故、津波被害などの裁判で繰り返される「想定外」で
また、逃げるのでしょうね。
 追伸なぜか前記事ユーチューブ画像が削除されたようです。理由不明、森永卓郎大丈夫か?
ネットの書き込みを見ながら、テレビ、新聞、週刊誌と比べるとどういう記事が隠され、裏でどういう
動きがあるかなど自分の頭でああでもないこうでもないといろいろ考えることができます。
 ボケ防止には最高です。
ところで、宮城6区自民党と共産党の2人しか立候補しませんでした。自民党にも共産党にも
投票したくない人は白票か棄権になるのでしょう。
 民進党から公認候補をださないという前原戦略が働き、また希望党は密約でもかわしたか
立憲民主は出遅れで、などと好き勝手に妄想しています。
  

亡き親父に聞きたかったこと

titisyounan.jpg

太平洋戦争は真珠湾攻撃から始まったとずーと思っていたし、教わったように思っていたが、
シンガポールやタイなども同時に空爆などしていたことがわかった。

kisyuu.jpg

親父がシンガポールに到着したのは昭和19年とあるから、現地民を5000人(研究者発表は5万人から10万人)虐殺した事件の当事者ではないようだ。

singapo.jpg
図書館で探した本であるが、奥のほうに仕舞われていてネット検索で探し当てることができた。
他に 戸川幸夫 著作 「昭南島物語」を借りて読んでいる。 黒沢映画の「羅生門」と同じで、書く人によっても、証言する人によっても同じ事実が違う受け止められ方がされている。
 シンガポール攻略は戦争を勝利へ持っていくためには南方の石油基地がどうしても必要という戦略があったようだ。
今日国会で論議されている安保法案も根っこは同じかも。

平成24年度ブログ講習会


今日はブログ講習会です
参加者は真剣そのもの
目的は、山の紹介、登山記録、自分の撮った写真を紹介、孫の写真を載せて交流、外国にいる家族に日本にいる私をブログで見てもらうなど結構目的がはっきりしています。

チアリーダー講習会に動画をつけました。

チアリーダー講習会へジャンプ
http://tamio13.blog114.fc2.com/blog-entry-21.html

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還暦はとうに過ぎた。したいことは多いが体力がついていかない
自由に空を飛びまわれるなら、行きたいところはまだまだある

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