熟年世代の情報発信
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大雪が再度襲来
暖冬で雪も少ないのかと思いきや、なんのなんの雪かき大変です。
ニュースは大雪の被害、交通事故
車で出かけるのは控えましょうと

気になるビデオ録画を見たり削除したり
ビデオでキーワード録画で気になるグラフが出てきました。

BSの放送大学の番組です。 12月19日放送 第12回「放射線の生物影響」講師は(谷田貝文雄)
DSCF0002 (2)
このグラフはチェルノブイリ原発事故後、何歳で甲状腺がんになったかというグラフだそうです。
1986年被ばくから5年後に折れ線が上昇しはじめている。
被爆時0歳から5歳の人が10年後にピークを迎えその後下降に転じるというふうにみるようです。
ということは5年後に生まれた幼児もこのグラフに含まれると考察できます。

事故当時0歳から3歳でも15年後にピークを迎えるというふうにも見れます。
関連サイトは下記のようです。
http://noimmediatedanger.net/contents/402

当時60歳以上の僕はまだまだこれから先確率が増えるだけのようです。
また、自然放射線も今回飛散した放射性物質も人体に与える影響は同じでDNAに損傷を与えるので避けなければならない
まだまだフクシマは終わっていません。
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